1万円で購入した“FENDIのマフラー”を買い取りショップへ持ち込んだ結果…TikTok「危険な配信ビジネス」の実態

インターネットの主流が動画コンテンツになって久しいが、悪質な配信者たちは次々と過激な動画を配信し続け、ユーザーとプラットフォーマーのイタチごっこはやむことがない。偽ブランド品をたたき売りする者も…その最前線を追った!
◆シャネルにグッチ…偽ブランド品を販売するライブ配信者

◆リサイクルショップを装った中国系店舗が乱立