2024.01.22 被災地で天気ぐずつく あす以降“警報級大雪”の恐れ 被災地では断続的に雨が降っていて、23日以降は警報級の大雪になる恐れがあります。 能登地方では22日夜、気圧の谷の影響で本降りの雨となりそうです。 上空の寒気も徐々に強まるため、23日以降は雪が降り、警報級の大雪となる可能性があります。 土砂災害や雪の重みによる家屋の倒壊などに注意が必要です。