神奈川県警相模原署は20日、傷害の疑いで、全て自称の相模原市中央区、高校1年の少年(16)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、同日午前0時半ごろ、同区上溝5丁目のパチンコ店で、従業員の男性(30)の顔面を複数回殴り、左あごの骨を折るなど約6週間の重傷を負わせた、としている。「殴ったことに間違いない」と供述、容疑を認めている。
署によると、男性は閉店作業中で、店内に少年が入っているのに気付いて声を掛けたところ、殴られたという。通報で駆けつけた署員が少年を取り押さえた。
神奈川県警相模原署は20日、傷害の疑いで、全て自称の相模原市中央区、高校1年の少年(16)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、同日午前0時半ごろ、同区上溝5丁目のパチンコ店で、従業員の男性(30)の顔面を複数回殴り、左あごの骨を折るなど約6週間の重傷を負わせた、としている。「殴ったことに間違いない」と供述、容疑を認めている。
署によると、男性は閉店作業中で、店内に少年が入っているのに気付いて声を掛けたところ、殴られたという。通報で駆けつけた署員が少年を取り押さえた。