高須克弥院長、がん治療で膀胱摘出も…むしろ「いろいろ便利になったこと」を告白し反響

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高須クリニックの高須克弥院長(81)が1日、自身のXを更新。膀胱を摘出したことで「便利になったこと」を明かした。
高須氏は、一部ユーザーが、同氏ががん治療のため膀胱を摘出していることに言及し「『人間の体ってそこまでとっちゃっていいんだ!』ってびっくりした」などと投稿したポストを添付。
「膀胱を取ったら頻尿が治って熟睡できるようになったよ。いろいろ便利だなう」とつづった。
この投稿に対し「母も夜間頻尿に悩んでいるが、ひょっとして最終的な治療法の選択肢が広がったかもです」「常に前向き。先生ホントすごい」「人間の身体って凄い」などと反響の声が寄せられている。

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