「奥さんに命救われましたね」川合俊一、体の異変で大病の一歩手前だったと明かす「奥様の洞察力凄い!」

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日本バレーボール協会の会長・川合俊一さんは12月11日、自身のInstagramを更新。体に異変があり、病院へ行った結果を報告しました。

【画像】川合俊一が明かした体の異変とは?「奥様素晴らしい勘です」川合さんは「数日前、右のふくらはぎだけが痛い、、、でもこんな事もあるかな?と思いながら過した前日の夜」とつづり、3枚の画像を投稿。体に異変があったようで医者に「これは大変だ、凄い血栓が深部静脈にできている」と言われたそう。「診断は、エコノミークラス症候群の一歩手前?でした」とのことです。

妻の“血管系かもしれない”という指摘で病院へ行ったため、医師からは「奥さんに命救われましたね」と言われたことも明かしています。早めの受診で大事に至りませんでしたが、「誰にでも起こり得ること」と注意喚起をしました。

ファンからは、「大事に至らなくて良かったです」「大事には至らなくてよかったです。奥様に感謝ですね」「奥様素晴らしい勘です」「お体大切になさってください!」「ご無事で何よりです」「奥様に感謝ですね!」「奥様の洞察力凄い!」「愛情凄い」など、さまざまな声が上がっています。

「良い写真、格好良い」10日の投稿では「インドアとビーチバレーの監督!」と、元気な姿を見せていた川合さん。コメントでは、「良い写真、格好良い」「良い3ショットですね」といった声が寄せられました。今後も健康に気を付けて元気な姿を見せてほしいですね。(文:中村 凪)

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