実業家・西村博之(ひろゆき)氏(48)が27日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ネット上で胎児のエコー写真を売買されている理由について言及し、ユーザーから悲鳴が上がった。
フリマアプリ大手メルカリは「胎児のエコー写真およびそれに類するもの」の出品・販売を禁止することを発表。公式サイトで「胎児のエコー写真およびそれに類するものの出品・販売については、メルカリおよびメルカリShopsで定める禁止出品物『不適切と判断されるもの』に該当するため、2025年9月1日より削除対象とすることといたしました」と報告した。
この件について、ひろゆき氏は「胎児のエコー写真が売買される理由が、『こどもが出来ちゃったから堕胎費用ください』と女性が言う為のアイテムという説を聞いたんですが、合ってます?」とポスト。
ユーザーからは「ゾッとした…」「マジでありえない」「我が子のエコー写真を売るっていうのもどうなのかなと、、、」「そもそも売る理由はふつうはないから…」「結婚する用の為とも聞いたことあります」「そういうことですか。謎が解けました。おそろしい」といったコメントが寄せられていた。