切り離された猫の死骸、埼玉・蕨の住宅街の駐車場に…鋭利なもので人為的に切断か

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16日午前8時50分頃、埼玉県蕨市塚越の駐車場で、近くに住む50歳代男性が首と胴体が切り離された猫の死骸を見つけ、110番した。
県警蕨署によると、頭と胴体は数十センチ離れていた。
同署は、猫が鋭利なもので人為的に切断されたとみて、動物愛護法違反の疑いで捜査している。現場は住宅街の一角。

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