名古屋市中区のマンションで、クローゼットの中から手首を縛られた遺体が見つかった事件で、死亡した古物店店長・阿部光一さん(42)のSNSのアカウントが最近まで使われていたことが分かりました。
遺体は死後1か月半から2か月経過していて、犯人が阿部さんの生存を装うために親族とメッセージをやりとりしたとみられます。
しかし、電話で話したいという親族の求めには応じなかったため、事件が発覚しました。
名古屋市中区のマンションで、クローゼットの中から手首を縛られた遺体が見つかった事件で、死亡した古物店店長・阿部光一さん(42)のSNSのアカウントが最近まで使われていたことが分かりました。
遺体は死後1か月半から2か月経過していて、犯人が阿部さんの生存を装うために親族とメッセージをやりとりしたとみられます。
しかし、電話で話したいという親族の求めには応じなかったため、事件が発覚しました。