千葉県の保育所で“不適切な保育” 説明会で謝罪

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千葉県松戸市の保育所で職員が園児の頭をたたくなどの不適切な保育を行っていた問題で、園が保護者説明会を開いて謝罪しました。
松戸市の保育所「コモレビ・ナーサリー」では、職員3人が園児の頭をたたいたり、トイレに放置したりしていたとして市は19日、行政指導を行いました。
園は20日夜に保護者説明会を開き、謝罪したうえで経緯などを説明しました。
保護者:「あんまり、まとまっていないような感じだったので不安なままです」

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