竹之内社長 愛娘の1000万円金銭トラブルで怒り「誠意見せなかったら徹底的にやる」

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実業家の竹之内社長こと竹之内教博氏が18日に自身のX(旧ツイッター)を更新。愛娘をめぐる問題について怒りをあらわにした。
竹之内氏は「21歳の若僧に娘がお金を騙し取られた」と切り出した。「一緒にビジネスをするのに必要だから、ということで1000万近く振り込んだ。それをキャバクラに使いこみやがった。今も歌舞伎町をウロウロしてやがる」
竹之内氏が直接話したところ、弁護士を立ててきたという。「そして今回は娘さんの会社との問題であって、あなたは関係ないでしょうって言って来やがった。可愛い娘がだまされてるんだから、親が出てきて当然だろう!」と訴えた。 トラブルの相手もまだ若く、親と話をつけることにしたという。「実家に行くと言ったら、今度は脅迫だとか、名誉棄損だとか、弁護士が言ってきた。被害届も出したとか」と明かすと「そんなので起訴されたら、世の中終わってるわ」と呆れ顔。
「こんな詐欺師、放っておいたら、もっと被害者が増えるだろ?」と問いかけ「誠意見せなかったら徹底的にやる。今準備中」とつづった。

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