タクシー運転手「港区はパパ活女子やラウンジ嬢ばかりで…」“できれば乗せたくない客”を暴露。一方マナーが良いのは…

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「トラブルに巻き込まれることが多い職業」と、都内にあるタクシー会社に勤務する風間慎吾さん(仮名・30代)はため息をつく。ドライバー歴はかれこれ10年以上にもなり、当然ながらこれまで数え切れない客を目的地まで運んだ。
「サラリーマンから家族連れ、学生、裏社会風の人や水商売の方など、お客さんの属性は多種多様。最近は外国人旅行者が増えていますから、コミュニケーションに困ることもあります。とはいえ、言葉が通じないだけの外国人はまだましなほう。酔っ払いや言動がおかしい人など、毎日何かしらのトラブルに巻き込まれているような気がしています。気楽な商売だと思われがちですが、かなりストレスが溜まる厳しい仕事です」

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