漫画家・倉田真由美さん(54)が4日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。
衆院選(8日投開票)の一部候補者の言動に苦言を呈した。
倉田さんは「選挙戦も佳境というのに、未だ敵対する党、対立候補の悪口ばかりの候補に、何を期待して票を投じるというのか」と苦言を呈す。
また「『当選したらこれをやります』一番重要なことを置き去りにしてどうする。真っ先に、そして最も時間を割いて訴えるべきはこれでしょう」と語気を強めていた。