36人が死亡した2019年の京都アニメーション放火殺人事件で、殺人罪などに問われた青葉真司被告(45)は9日までに、京都地裁の死刑判決を不服として控訴した。7日付。地裁が明らかにした。弁護人が既に控訴していた。