北海道教育委員会は13日、18歳未満の女子生徒にわいせつな行為をしたとして、道央の公立中学校に勤務する男性教諭(26)を懲戒免職にした。
発表によると、男性教諭は2022年5~8月、生徒を自宅に招き、複数回にわたってわいせつな行為をした。「恋愛感情があった」と話しているという。
また道教委は、22年12月の授業中に、タブレット端末で学習とは関係ない操作をしていた児童の頭を1回たたいたとして、滝川市の小学校の女性教諭(53)を戒告の懲戒処分とした。
北海道教育委員会は13日、18歳未満の女子生徒にわいせつな行為をしたとして、道央の公立中学校に勤務する男性教諭(26)を懲戒免職にした。
発表によると、男性教諭は2022年5~8月、生徒を自宅に招き、複数回にわたってわいせつな行為をした。「恋愛感情があった」と話しているという。
また道教委は、22年12月の授業中に、タブレット端末で学習とは関係ない操作をしていた児童の頭を1回たたいたとして、滝川市の小学校の女性教諭(53)を戒告の懲戒処分とした。